平成30年度北区商連定時総会が開催されました

5月16日、平成30年度北区商連定時総会が、大阪新阪急ホテルにて開催されました。

総会は田中副会長の司会で進められ、山本副会長の開会の辞によりスタートし、続いて西仲会長の挨拶ののち、早速、議事がはかられました。

議事には会則により会長があたることになっており、西仲会長が議長席について議事のスタートです。

まずは、林副会長による平成29年度の事業報告、山村会計による収支決算報告、重矢会計監事による監査報告が一括で上程され、拍手を持って承認されました。



引き続き、平成30年度事業計画案が三島副会長から、予算案が青山会計から上程され、拍手を持って承認されました。


以上をもって平成30年度北区商連定時総会はすべての議案を承認し、日下副会長の閉会の辞をもって、滞りなく終了。引き続き、第2部の懇親会へと場を移しました。

懇親会では、冒頭、西仲会長より総会が無事に滞りなく開催された旨の挨拶があり、退任予定の大西邦和エストテナント会前会長、北出誠黒崎東商店会前会長、斉田陽一黒崎西商店会前会長に、西仲会長より感謝状が、上野北区長より記念品の贈呈がおこなわれました。



続いて、ご来賓を代表して、中山泰秀衆議院議員、山本智子大阪市議会議員、上野信子北区長、千田忠司大阪市商店会総連盟理事長より、ご祝辞を頂戴しました。




その後、ご来賓の紹介、祝電披露、砂田真吾北消防署長のご発声による乾杯の音頭の後、祝宴がスタートし、多くのテーブルでなごやかな歓談の花が咲いたのでした。


最後には植松副会長による閉会の辞、山本副会長の発声による大阪締めにより、祝宴も無事に終了し、多数のご参加をいただいた平成30年度北区商連定時総会は無事に終了しました。


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